【ヴェルディ外】一青窈、不倫騒動…音楽プロデューサー小林武史と“親密交際”

「もらい泣き」などのヒットで知られる歌手、一青窈(30)=写真上=と音楽プロデューサーの小林武史(47)=同下=に25日、不倫騒動が持ち上がった。26日発売の写真週刊誌「フライデー」が報じている。一青窈にとっては初の“スキャンダル”発覚となった。
おいおいショックですよこれは。
地味にMyLittleLoverの大ファンである私としては、活動再開時に「akkoのソロプロジェクト」と聞いて単純に小林氏が飽きたのかと思ってたんですけどこんな裏事情が。
一青窈さんってよく知らなかったんですけどまだ若かったんですね。もっとババアかと思ってた。名前のせいか。
これでもう完全体のマイラバはもう見れなくなってしまうんでしょうか。


小林は平成8年、自身がプロデュースし、一時はメンバーでもあった人気ユニット「マイ・リトル・ラバー」のボーカル、akko(34)と結婚。2児の父親である。一方、一青は平成14年、「もらい泣き」でデビュー。抜群の歌唱力を武器に「ハナミズキ」などのヒットを連発した人気アーティストだ。これまでスキャンダルとは無縁だった。
そして亜希子さんがこれまた地味にタイプの私としては彼女の心情を思うとショックですよ。
なんかブログとか見てても家族円満な感じだったので驚きですね。
若い女に走ったとかならいいですけど、30歳くらいの女性に走るあたり気持ち入ってそうで嫌でしょうねえ彼女的にも。

以上ゴシップブログでした。


スマパン、再結成が実現!新作制作へ

スマッシング・パンプキンズの再結成が正式に確認された。ビリー・コーガン(Vo)が昨年、米有力紙に一面の広告を掲載、再結成を熱望していたが、バンドが現在、夏のレコーディングを見込んでニューアルバムのソングライティングに取り組んでいることをサイトsmashingpumpkins.comで明らかにした。
キタコレってやつですね。
ZWANにしてもソロにしてもそれなりに好きだったのですが、ビリーがベストコンディションで音楽活動できるのはやはりパンプキンズなのでしょう。
MACHINAも好きだった私としてはパンプキンズに戻ったことによる音楽性には何の不安も無いです。


彼らにとって約6年ぶりの新作。リリース日などの詳細は現時点(4/24)で伝えられていない。また、ラインアップの詳細も現在のところ明らかになっていない。フロントマンのコーガンは解散後もジミー・チェンバリン(Dr)やメリッサ・アウフ・ダー・マウア(B)らと交流を続けていた。
ジミーはビリーにべったりですね。
ダーシーよりメリッサが好きな私としては、メリッサが戻ってくることは大歓迎です。
問題はイハが帰ってこなそうなところなんですが、パンプキンズにはイハのギターが不可欠だと思うんですよねえ。
あの不思議な感じのギターが聴けないと思うと残念です。なんとか説得できないものか。



矢野顕子 “銀座ホコ天”弾き語り

シンガー・ソングライターの矢野顕子(50)が23日、東京・アップルストア銀座店でライブを行った。
グランドピアノを1階メーンフロアに運び込んでの弾き語り。銀座通りが歩行者天国だったため、響き渡る歌声に外国人観光客から家族連れまで集まり店内は大混雑。名曲「ごはんができたよ」をはじめ、iTunes Music Storeで先行配信を始めた新曲「PRESTO」を披露。
「こんなにたくさん集まって、皆さん大丈夫?間違ってませんか。矢野顕子ですよ、矢田亜希子じゃないですよ」とトークでも盛り上げた。

年はいっても先進的なアッコちゃんなわけですが、銀座にもアップルストアってあったんですね。
とはいえここのところ2年前のピアノベストを最後にリリースしてませんし、是非新しい音源を出していただきたいものです。


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