横浜M、新日本プロレスと合体し王座奪還へ

王座奪還を目指す横浜Mが、新日本プロレスと業務提携で“タッグ”を組むことになった。3月5日の京都との開幕戦(日産ス)で新日の藤波辰爾取締役がセレモニーに出席するほか、今後はエキシビションマッチなどのイベントも予定。また当日の会場内でプロレスのチケット販売も行う。横浜Mでは「単なる提携ではなく、エンターテインメント性などを共有したい」としている。
えー。
これはひょっとしてアレですか、デルピエロ獲得への壮大な仕掛けですか(デルピエロ選手は藤波世代の新日ファンなのです)。
楽天球団と絡んだり新日もいい感じで試行錯誤してますが、「Jリーグが好きでプロレスも好き」という人をあまり見ない(土台Jリーグが好きという人をあまり見ないんですが)わけで、この試みってどうなんですかねいったい。
「一応ちびっ子がターゲット」という点では新日側にメリットありそうですが、横浜のメリットはなんなんですかね。やっぱりデルピ(ry


TM VSジェフユナイテッド千葉

まあ2本目の前半終わりについたので、それほど見れなかったのですが一応レポ。

やはり今年は4バックのボックスにするようで、それプラス後半の攻撃オプションとして4-3-3を組んでいました。
一試合通して見てないので、選手個々の感想になってしまうんですが、やはりインパクトのあったのはアナイウソン選手でしょうか。玉離れもよろしいですし、ポジショニングもよく、飯尾選手の投入もありましたが前線へのよい繋ぎになっておりました。

萩村選手は高さにはすごく強いですね。ハイボールへの対処はすごく安心できました。
反面少し足元弱い感じもしましたが気になるほどではなかったような気がします。

あと藤田選手の守備がすごく不安です。
突破され放題ですし、ポジショニングも中途半端な感じで、攻撃面においてもそれほど目立っていませんでした。
いまのところレギュラー候補のようですが果たして大丈夫なんでしょうか。

あと目を惹いたのは、大野選手の神出鬼没ぶりでしょうか。
前目の時は相手スペースへ、ボランチ時は味方スペースを埋める動きは地味ながら光っていました。
ただやはり前目で使った方が効果的だとは思いましたが・・・

飯尾タンの「小さいけどポストプレイヤー」がまだ生きてて嬉しいです。
前線でキープできるということはすごいことなのだなあと改めて思います。一樹が情けなすぎるという噂もありますけど彼は突撃プレイヤーだからいいのです。

I して I カップ☆相澤仁美が最新DVDで極上ボディー披露

相澤仁美/I澤☆美-キレイ- ◆20%OFF!
Iカップ巨乳と極上くびれボディー、男好きのする顔立ちで大ブレーク必至の相澤仁美
とりあえず画像の下にあったコメントに笑いました。
かわいくはないと思うんですが、どうも目が離せない、男好きする顔立ちってそういうことですか?


サイパンの青空の下、1メートル60、B93W60H92の極上ボディーを、色とりどりのビキニで惜しげもなく披露。「−フタリ−」は、相澤が新妻となって南の島で新婚旅行を満喫する設定で、旦那様を擬似体験。ビーチやお風呂でラブラブモードに浸れる。「−キレイ−」では、揺れたり弾んだりするIカップの巨乳に大接近し、くびれからヒップに至る“ビーナスライン”を存分に堪能できる。
昔ランク王国のDVD紹介で、この手のDVDの中身ちらっとやってたんですが、設定にそった演技をする系のやつってもうほんとひどいんですよね。
ファンだったのがファンでなくなってしまう感じでさえあります。


新日・両国大会

1○金本浩二 1/30 ●GENTARO(アンクルホールド)

遅刻してみてません。

2 邪道 ○外道 獣神サンダー・ライガー 1/30 ●BADBOY非道 黒田哲広 金村キンタロー(スーパーフライ)

なんだろう、なんていうか私個人として思うのはプロレスというのは笑いが必要であると思う。
新日では笑いとか人をおちょくるとかそういった感じのレスラーは元々それほどいないんだけど、金村選手の最近の受け入れられっぷりを見ても、新日のリングであろうともあのノリはノリでありなんだと思う。
ちなみに内容としては、元々ヒールとして結成されたはずのCTUがすごくベビーに見えてしまうあたり元FMW勢(邪道と外道もそうですが)というのは”プロのヒール”なんだなあと再確認しました。
散々いたぶられていた外道に最後花を持たせた辺りはすばらしい。


3 ○山本尚史 飯塚高史 1/30 ●矢野通 真壁刀義(バックドロップ→ピン)

なんつーか余った人でタッグやってますな感じ。
矢野って強いと思うんですけどなんか負け役が板についてきちゃった感じですね。
矢野と真壁の仲間割れネタって伸びるのかどうか微妙です。


4 IWGP ジュニア・タッグ選手権試合
後藤洋央紀 ●稔 1/60 田口隆祐 ○エル・サムライ(チキンウイングアームロック)

佐山君に後で事情を聞いて「ああ・・・」とか思いましたが、サムライさんがまさか獲るとは、と思い感動しました。
稔の逆十時、ミノルスペシャルを返した時は鳥肌ものです。
田口の足の引っ張り方が気になりましたが、動き自体はルチャっぽく、またノアっぽいので化けるかもしれませんね。


5 IWGPジュニアヘビー級&NWA世界ジュニアヘビー級ダブル選手権試合
<チャンピオン>       <チャレンジャー>
●ブラック・タイガー 1/60 ○タイガーマスク(タイガースープレックスホールド)

んー。もう四虎はいいかな。


6 ●永田裕志 1/30 ○棚橋弘至(ドラゴンスープレックスホールド)

個人的にベストバウトでした。
もうアングル的にどう考えても棚橋が勝つんですけど、全然永田さんの方が強かったです。
技の説得力とか段違いに違いました。
反対に棚橋はいつまであれ使うの?というスリングブレイド2連発、ドラゴン2連発であっけなく終わらせて、流れとか明らかにおかしいし、IWGPもどう説得力を持たせてレスナーを倒すのか相当不安な内容でした。
もっかい永田さん担ぐのってだめなんですかねえ。まあ無理ですかね。


7 中邑真輔 ○ブロック・レスナー 1/30 曙 ●長州力(バーティクト→ピン)

これ中邑が負け役かなあと思ってたんですが、長州でしたね。
「曙をいかに上手く使いこなすか」ってのが最近のプロレス界に回っているバトンみたいになってきちゃってますが、レスナーはなかなか見事に試合を捌いていました。

基本的に曙の場合はいわゆる「プロレス」としては試合が成立させにくい(それでもあそこまで試合が成立するよう育てた武藤はすごいと思います)のですが、一発のでかさ、技が効かない力強さなんか見てるとすごく面白いですね。

IWGP挑戦とはいってますが、シングルでレスナーとやってどうやって成立させるんですかね。


8 天山広吉 ○蝶野正洋 1/60 ●中西学 ジャイアント・バーナード(シャイニングケンカキック→ピン)

ぜんぜん予想はできましたが、中西とバーナードの仲間割れから派生して終わりました。
天山が受けまくって蝶野が逆転して合体技でフィニッシュ!みたいな蝶天タッグはすごく安定しているんですが、すごく飽きてきました。
バーナードの使い方ってレスナーとの絡みもあってすごく使いづらいと思うんですが、思い切って彼らを中心にして抗争作ったらどうですかね。バーナードCTU入りとか。





ラモス監督広告塔!東京Vポスター

指揮官が広告塔! J2東京Vが、3月4日の開幕戦から4月末までのホーム戦チケットを今日17日から販売する。告知用ポスターが16日、お披露目されたが、起用されているのは選手でなくラモス監督の顔のドアップのみ。年に8バージョンを製作するが「ラモスさんメーンでつくっていく」とクラブ関係者。全国的に知名度の高い指揮官を前面に出し注目度アップを図る。京王線の中づり広告にも使用されるという。5月10日の横浜FC戦の前には、ラモス監督とカズがにらみ合った、1試合限定の特製ポスターもつくられる予定だ。
毎年思うんですが、ヴェルディってなんか看板にしようとしてる選手に逃げられてる気がするんですよね。
田中隼磨選手しかりエムボマ選手しかり。
去年はワシントン選手と相馬選手でしたっけ?
まあ今年はJ2で代表とか縁ないですし、ラモス監督の知名度はそこらへんのJ1リーガーより全然上ですしいいかもしれませんね。

プロスターズ・スペシャル・エディションラモス瑠偉日本代表 AWAY

大久保麻梨子 ぷにぷに柔肌

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グラビアアイドルの大久保麻梨子(21)が17日に9本目のDVD「DOKI DOKI Secret Vacance 大久保麻梨子 in 沖縄」(税込み価格3990円)を発売する。今回は石垣島のビーチを舞台に「ぷにぷにの柔肌」を披露。「これを見たらきっと行きたくなるはず!!」という自信作だ。25日に東京・秋葉原のラオックスアソビットシティと石丸ソフトワンで、26日にトップジャパン日本橋店で発売記念イベントを開く。

しかしかつては銀座の福屋書店や神保町でしたが、今はやっぱり秋葉原が中心なんですねこれ系イベント。
大久保さんはギャルギャルしくもなく、清純すぎるわけでもないバランスのいい女子なのですが、逆にどの辺りの層に対して売っていけばいいのか悩みどころですね。
まあ普通に美人ではあるので、どこ出してもそれなりに受けるとは思うのですが・・・

DOKIDOKI Secret Vacance「大久保麻梨子」in 沖縄


J2東京V35歳永井はやっぱり天才

FC琉球から4年ぶりにJ2東京Vに復帰したMF永井秀樹(35)が好アピールで、レギュラー争いに加わった。15日、キャンプ地グアムで新潟と練習試合を行い、1−1で引き分けた。同地で初の実戦に臨んだ永井は午前の控え組の試合で前半だけで2アシスト。主力組での2戦目も途中出場し効果的なパス出しで、ラモス監督をうならせた。
2アシストってのは間違いなようですね。
松浦選手へのオフサイドになってしまった幻のアシストがあったようです。
永井選手もベテランになり、例外なく走る側から走らせる側へのシフトが大きくなってきているのでしょうか。まあ元々司令塔ポジションの人ですが。


「縦へのパスが天才。うまい」と指揮官は褒めちぎった。ベスト布陣で臨む25日の千葉との練習試合での起用も濃厚となった。02年の東京V退団後は引退を考えた。大分でも動きが悪く解雇された。そして、沖縄に渡りFC琉球でほぼ無給でサッカーをするチームメートを見て初心に戻り体を絞り込んだ。「1年でJ1復帰とかじゃなく、ヴェルディはJ2にいちゃダメ」。最年長の35歳。チームで「社長」と呼ばれるベテランは、J1復帰を目指す古巣の起爆剤となる。
千葉戦とは楽しみですね。
こういってはなんですが、大宮、新潟は新戦力も多く、チームとしてはまだまだ未完成状況でした。
しかし昨年とほとんど面子が変わっておらず、トレーニングもばっちり積んだ千葉なら存分に力を試せるでしょう。
でも5点くらい取られたらどうしよう。


“ニュープリンセス”後藤ゆきこ、悩殺ビーム発射

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“グラビア界のニュープリンセス”、後藤ゆきこ(20)が24日発売のDVD「あなたと秘密のデート」(リバプール、3990円)で清楚な中に、むっちり感を漂わせ、悩殺ビームを発射している。
個人的に注目株の後藤ゆきこさんです。
この人はとにかく棟がいいですね胸が。こんだけ胸がでかいのにバランスが全体的に取れてるのもすばらしいですね。悩殺ビームを発射してますね。日テレジェニックの候補にもなってるらしいです。


身長160センチ、B94・W56・H83の魅惑のボディーが、ロケ地グアムの日差しの下で弾ける。ゆきこは、監督にも初挑戦。さて、映像の中で、どんなデートが実現するか−。
こないだツタヤかなんかでアイドルDVDコーナー行ってみたんですが、新旧すさまじい数のタイトルが置いてありました。
ああいうのってどれだけ売り上げあるんだかわかりませんが、メディアの安さとかから考えるに結構な儲けになるんでしょうねえ。
後藤さんにも是非これからもガンガンDVDをリリースして欲しいものです。



“着エロ最終兵器”炸裂…堀口としみ“ヒモパン”攻撃

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“着エロ最終兵器”の炸裂だ! グラビアアイドル、堀口としみ(25)が、新作DVD「淫蜜 Hole」(ベガファクトリー=28日発売)で“悩殺作戦”を展開している。
佐藤選手の入団記事でも入れようかと思ったけど、まだよくわからないので書くことねえなあと思いこっちにしました。
雰囲気とか顔とか矢部美穂さんを連想させる感じですが、一般知名度がこちらの方のほうがありませんね。
着エロジャンルも美形が揃ってきてしまって、ファンの食い合いも激化しそうです。


165センチ、B85・W57・H83のナイスバディーの限界ショット連発。セクシーユニット「Spicy」で大胆に世の男性を魅了したヒモパンヒップが新作でも華麗に舞う。堀口の座右の銘は「親の意見と茄子の花は千に一つの無駄もなし 」とか。極上スレンダーボディーにも一つの無駄なしで、ドキドキの連続だ。
そんな座右の銘出したところでZAKZAKの記者にうまいこと言われるくらいにしか使われませんね。
舞台出身やらモデル出身は結構なんとかなるケースもありますが、レースクイーン出身はほんと大成しませんね。


ラモス監督、大宮と満足のドロー

J2東京Vは12日、キャンプ地グアムで初のJクラブとの練習試合を行い大宮に1−1で引き分けた。ラモス監督は今キャンプで守備力強化に重点を置き、最少失点に抑えることを「ノルマ」としていた。その結果、89分間相手を零封。勝利はお預けだったが、練習の成果に満足げだった。
守備力の強化って言葉でとりあえず安心してしまっている私がいるわけですが、恐らく新戦力で攻撃連携もいまいちな大宮相手とはいえ、J1クラス相手に1点に抑えられたのはこの時期にしては上出来といえるでしょう。

布陣、得点者を大宮はどうやら非公表のようですが、うちはしっかり晒してました。
GK:水原
DF:柳沢、戸川(デジマール)、萩村、青葉(藤田)
MF:金澤(菅原)、大野、大橋、廣山
FW:バジーリオ、飯尾(木島)

飯尾選手が平本選手に代わる位で、実践に近いメンバーなんじゃないでしょうか。

「新鮮な布陣でよくやれてる。100点中80点」と指揮官は収穫を口にした。4−4―2のDFラインは統率され、後半44分の失点までDF萩村は何度も空中戦を制し前日に確認したセットプレー練習も生きた。「やればできるんです。これからも(守備を)鍛えていきます」。次戦は15日の新潟戦。堅守を武器に勝利を目指す。(グアム=井上満夫)
萩村選手はやはりかなりいいようですね。
2番にも少し魅力を感じ始めました。

しかし午前中の2軍面子での試合が0-5とあんまりだったので、バックアップの選手にも奮起して欲しいですね。
新潟戦も楽しみです。実は新潟の仕上がりを見るのも楽しみなのです。


東京がファン確保に本腰

東京が東京都唯一のJ1クラブとして、23区のファン確保に本腰を入れる。第1弾として3月1日から開幕前日の同4日まで、都庁の45階展望室で写真展を開く。B3サイズの約70枚を掛けて、都民にアピールする。チーム幹部は「多摩地区中心のファンサービスを23区にも広げる」と力を込めた。今後は、各区の祭りに選手が参加し、ブースを設けるなど、商店会と連携して新たなファン獲得を目指す。
まあ例によって日刊なわけですが、日刊が悪いのかガスがそう強調しているのかわかりませんがヴェルディサポーターを逆撫でする書き方しかしませんねこの新聞。
世界中に同一都市をホームとするクラブってたくさんあるとは思うんですが、その場合ってどういう風に共存してるのかってのをあんまり今まで深く考えたことはありませんでした。

唯一知っている例としてマンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティの棲み分けです。
これは昔の野球に例えると「ユナイテッド=巨人、シティ=ヤクルト」みたいな感じで、片方は全国区、片方は地域密着庶民層でサポーターが棲み分けていたようです。
で、サポーターの絶対人数が多いのは当然ユナイテッドなわけですね。

これを東京事情に当てはめますと、「ヴェルディ=巨人、FC=ヤクルト」なわけですが、ヴェルディは残念ながらマンチェスターUやかつての巨人のような力はありません。全国放映権もありません。

ここからは個人的な意見で、それは違うという方もいるとは思うのですが、ヴェルディが爆発的にサポーター増やすためにはもう地域密着とか地元スポンサー獲得とか2の次で、とりあえずどんなサッカーでもいいから勝って結果を出すことだと思うんですよね。

変な話、サッカーとかJリーグとか見ない層で、ヴェルディは知ってるけどFC東京なんて知らないって人ってまだまだゴマンといると思うんですよ。
ヤフーのトップに「ヴェルディ優勝」の文字が躍るのと「FC東京優勝」が載るのでクリックする人って全然数が違うと思います。

強くなるための助けになるサポーターどうすんだって言われるとすごく困るんですけどね・・・


かわいいな〜南明奈 チアも披露

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モデルの南明奈(16)が10日に写真集「アッキーナ」と、同タイトルのDVDを発売する。「Cawaii!」などティーン向けファッション誌で活躍中の南。初写真集、DVDでは長い手足とキュートな顔立ちで元気いっぱいの笑顔を見せている。チアガールコスプレなども披露し「初めは緊張したけど、いつもの私が出せたと思うのでぜひ、見てください」とアピール。
パっと見の記事画像でいいなと思ったんですが、他の画像を検索するとそうでもありませんでした。
記事のほうにはスリーサイズ明記してなかったんですが、公式にはしっかりバスト77と書いてありました。
女性向けファッションモデルから男性向けグラドルへの転身って難しいんですが、個性をうまいこと出して活躍して欲しいものです。
しかしチアガールコスプレって今需要あるんですかね。



元福岡・喜名が東京Vキャンプ参加

J2東京Vが6日からのグアムキャンプに練習生5人を含む38選手を帯同することが2日、明らかになった。27人で合宿した昨年を11人も上回る。練習生のうち、元福岡のMF喜名、FC琉球のMF佐藤、静岡FCのFW斉藤の入団も決定的。実績や知名度を抜きにした完全実力主義のサバイバル合宿になりそう。
特にニュースもないので遡って。
喜名選手といいますと、実は昔お会いできるチャンスがあったのですが、当時喜名選手はFC東京。
仮に一緒に飲めてもかなり微妙な空気になってしまうことが確実だったので、もったいないなあと思いつつ遠慮した記憶があります。
甘いルックスに現役Jリーガーということでそれはもうもてもてで大変なことにな(ry


この日はラモス監督就任後初の対外試合を行い、明大に2−1と辛勝。同監督は「結果なんて関係ないよ。自由にさせた。勝手にしろ」と発言。キャンプインまでは自由にアピールさせる。12日にグアムで行われる大宮との練習試合から、本格的にメンバーを厳選していく。
移籍まとめwikiとか見てたんですけど、ほんとうちの入れ替えってやばいですね。
横浜FCとか仙台も割りとすごかったんですけど、その中でもズバ抜けてました。
ギリギリ滑り込みで入団した選手も練習試合には出場しているようで、喜名選手も十分にチャンスはあると思いますのでがんばっていただきたいものです。


眞鍋かをり、早大にびっくり

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タレントの眞鍋かをり(24)が6日、東京・戸山の早稲田大の学生会館で映画「ジャーヘッド」(11日公開)の試写会イベントでトークショーを行った。
こないだにわかに眞鍋熱が復活して、何気なく眞鍋スレ見てみたんですが、今眞鍋サポーターは長澤まさみさんサポーターに移行しているようです。
なんでも「いかり肩の巨乳」というジャンルらしく、私も長澤まさみさんの水着等そこで始めて見たんですが、確かに体型が近いかもしれません。


横浜国立大学出身の眞鍋は、コンビニエンスストアもある早大の豪華会館を見て、「国立と私立、こんなに違うものかと驚きました」と目が点。「みんな熱心で素直で、これからの日本をしょって立つ」と早大生を持ち上げた。
湾岸戦争を題材にした作品だが、プライベートでの“戦争”について聞かれると「なるべく争いごとを避けてきたので」としつつ「仕事をしている独身女性は日々戦いです」と大人の意見を述べた。

なんかブログやったり株やったり教育テレビに出たり、知的なキャラ付けの割りに言ってる事は頭悪いんですよね相変わらず。
こないだマガジンで洋服グラビアやって、できればまた水着になってみたいみたいなこと言ってましたが、今だったらすごく売れそうな気がします。当時は売り上げ微妙だったような。


東京V・ラモス監督「鬼」宣言…6日からグアムキャンプ

東京Vのラモス新監督が6日スタートのグアムキャンプから『鬼』になることを宣言した。先月20日にチーム練習を始動したが、これまでは体づくりをテーマにした練習だったために“仏”を貫き、選手の自主性に任せてきた指揮官だが、「キャンプは全部自分が考えたメニューでやる。鬼? もちろんなるよ。内容はまだ秘密」と地獄トレーニングを敢行することを明かした。
Number読みましたが、インタビューのメインがよりによって元キャプテンと相馬君ではあんまりアレな内容でしたね。
なんか彼らはまるでヴェルディを消滅したチームみたいにして語ってました。
「自分は精一杯やったけどダメでした」みたいな主張でしたけど、まあもう他の就職先決まってると言いたい事いえるんだなあと改めて思いました。

他にもここんとこYearやら日経ビジネスなんかに緑関連あるみたいなんで読んでみようと思います。
今年のキャンプはえらい辛いみたいですが、シーズン始まってしまうとトレーニングどころじゃないですので、今のうちに基礎体力をつけておいて欲しいものです。


ラモス監督白星発進

東京Vは2日、東京・稲城市のグラウンドで明大と練習試合を行い、2―1で勝利。ラモス瑠偉監督(48)体制となって初の対外試合を白星で飾った。試合中はまったく指示を出すことなく、静かな監督デビュー。「どの選手がどういうプレーをするか見たかっただけ。得点、失点、勝ち負けは全然関係ないヨ」。とはいえ、指揮官にとっては愛するクラブで選手時代の98年(当時V川崎)以来となる8年ぶり勝利。「監督初勝利ですが」と聞かれると「何言ってるんだ。関係ないヨ」と吐き捨てるように言って引き揚げた。
いよいよポジション決めが始まったようですね。
グアムキャンプまでは恐らく無指示の試合で個々の動きを見ていく形でしょう。
予想通り4-4-2でシステムを組んだようですが、ダイヤモンド型でなくボックス型のシステムを基本で選手を入れ替えているようです。

選手に合わせてシステムを組む監督と、システムありきで選手を当てはめていく監督がいますが、今のところはとりあえず4バックで選手を当てはめていっているような感じなんでしょうか。
文選手を左サイドバックに入れたりしてますし。

ボールを奪取した後の攻めのルールに関しては、私個人としては是非作って欲しいんですが、ラモスの性格的に作らないんじゃないですかねえ。
去年はルールが無いことで、結構な手詰まりを起こしてましたし・・・

これからは練習試合も多いみたいですし、全貌は徐々にわかっていくことでしょう。


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