ヴェルディ君

601 :U-名無しさん :2006/04/14(金) 18:53:17 ID:IutEhsS60
緑さんとこって、マスコット出てくるの?

604 :U-名無しさん :2006/04/14(金) 21:21:28 ID:qKUnAeXf0
>>601
http://blog.ameba.jp/user_images/82/e5/10005324422.jpg

中の人が日本ハムファイターズでマスコットやっていたプロになったらしく、
かなり動くパフォーマンスするようになったよ。

以前はホントいるだけって感じだったらしい。


知らなかった・・・どうりで動くように・・・

スマパン、再結成が実現!新作制作へ

スマッシング・パンプキンズの再結成が正式に確認された。ビリー・コーガン(Vo)が昨年、米有力紙に一面の広告を掲載、再結成を熱望していたが、バンドが現在、夏のレコーディングを見込んでニューアルバムのソングライティングに取り組んでいることをサイトsmashingpumpkins.comで明らかにした。
キタコレってやつですね。
ZWANにしてもソロにしてもそれなりに好きだったのですが、ビリーがベストコンディションで音楽活動できるのはやはりパンプキンズなのでしょう。
MACHINAも好きだった私としてはパンプキンズに戻ったことによる音楽性には何の不安も無いです。


彼らにとって約6年ぶりの新作。リリース日などの詳細は現時点(4/24)で伝えられていない。また、ラインアップの詳細も現在のところ明らかになっていない。フロントマンのコーガンは解散後もジミー・チェンバリン(Dr)やメリッサ・アウフ・ダー・マウア(B)らと交流を続けていた。
ジミーはビリーにべったりですね。
ダーシーよりメリッサが好きな私としては、メリッサが戻ってくることは大歓迎です。
問題はイハが帰ってこなそうなところなんですが、パンプキンズにはイハのギターが不可欠だと思うんですよねえ。
あの不思議な感じのギターが聴けないと思うと残念です。なんとか説得できないものか。



VS 神戸

なんかこうもう誰と誰を入れ替えればなんとかなる、とかそういうことじゃないんですよね多分。
分かったこと
・大野とアナイウソンと大橋の共存は無理
・4バック無理
・藤田無理
・大野をトップ下にしてあげて

後半の流れは多分鳥栖戦の飯尾ポスト→一樹決めるみたいなの期待して放り込んじゃったんでしょうか。
北本いるんだから無理ですよそりゃ。

集中力の欠如っぽいのは、大野のキャプテンシーが足りないのかセットプレイ対策が全然できてないのか。

戸川ー萩村ラインは果たして不安なのか?
実際こないだ新潟サポの方に聞いたのですが、実は新潟サポにおいて萩村選手の評価は低かったらしいのです。
熱い性格が裏目に出て、突っ込み系DFで割と窮地を招きがちであったとか。

とはいえJ2でやる分には二人はかなりのトップレベルだと思うんですよ。横浜とか浦和のDFレベル求めてるわけではないのですから。

浦和にしたって、ただ足が速いだけの坪井、一対一、空中戦は異様に強いけどしょっちゅう留守にするトゥーリオを支えているのは鈴木啓太、山田ノブヒサなわけで、何がいいたいかといいますとMFがトップの3人ですとその動きは期待できないんですよね。

その3人にそういうルールを身につけさせるか菅原選手の復帰をまつかまでは失点は続きそうな気がします。

VS仙台

土日合わせて3つほどスタジオあるのにまだ進行さえ覚えてない曲があります(私信とあいさつ)。
神戸行きたかった・・・


東京Vのラモス監督は大敗にあきれ顔だった。「また自分たちのミスでやられた。いつも言ってることなのに…」とうつむいた。
騙し騙し勝ち点を拾ってきたわけですが、やはり中盤スカスカチームには弱かったということでしょうか。
リーグここらへんまででの総括なんですが、J2リーグで攻撃力のないSBしかいないのに4バックの意味って何?ってのが結論です。

まだ全チーム当たってないので、断言はしませんがサイドから精度の高いクロスも飛んでこないし、飛ばせたとしても中が打ち切れないし、そもそもうちのSBじゃ振り切られるしで意味が分かりません。
仙台からの3失点って全部ネジ君とぬるぽでダブルボランチ組んでたらなんとかなったんじゃないですかね実際。

前半にDF萩村のクリアミスで先制されると、DF戸川のポジショニングの悪さからカウンターを浴びて後半に2失点。「やればできると思ってきていたのに、またゼロからやり直しだ」と切り替えていた。
記事は守備の話してますが、仙台はすごく真ん中のスペースが大きいので序盤はずいぶんパスが廻ったようです。
仙台の白井選手によると

「立ち上がり、相手のほうが動きというか、パス回しが上手いチームなので、ラストパスには気をつけようと思っていました。バジーリオの、ダイレクトではたいてくるプレーに対しても、必ず僕らは、(千葉)直樹にしても(木谷)公亮にしても一人余る形にしていて、そこでダイレクトで裏を取られても、必ず誰か一人はボールに向かうようにしていたので、問題は無かったと思います」
ってことみたいですが、仙台は守備時デフォルトで必ず3人足りない(ブラジル人が3−0で勝ってるのに守備しない)という素敵なシステムなようなので、そんなに長くは無いと思います。
廻るんですけど、全体的にパス回しの速度が遅い気がするんですよね。このへん連携の問題だとはおもうんですが、中盤スカスカチームに対してパスサッカーで対応するなら連携をより深めて、速いパス回しからの崩しを見てみたいものです。


VS草津

久々に佐山君と新日行ったんで、そっちのレポ書こうか迷うとこですが草津戦です。

怒りが収まらない。ラモス監督がいつも以上にヒートアップした。
「現役の方が楽だよ。自分が出てクロスとか入れようと思ったよ! 申し訳ないとサポーターのところに行くなら、オレんとこ謝りにこい。心臓が悪いんだから!!」
後半開始直後に立て続けに失点して一時は逆転された。3−2勝利を目前にした同40分には微妙な判定でPKを献上。GK高木の好セーブでことなきを得たが「いつまでこんな内容の試合をやるんだ」と吐き捨てた。

しかしJ2でもこんだけ記事になるんだからありがたいことですよね。
心臓には悪いけどヴェルディサポーターとしては一樹のハットトリック、義成のPKセーブが見れて楽しい試合でした。

収穫は青葉選手とヒキ選手の目処が立ったことではないでしょうか。
柳沢、藤田の両サイドバックより明らかに存在意義がありました。青葉選手は奥手なのか、相手サイドまで切れ込んでも大野選手を待ってクロスを上げてもらってましたが、全体的なサイドバックのポジショニングにセンスを感じました。
ヒキ選手はなんというか相馬的というかやたら勝負しにいきますね。
その代わりディフェンス時にもちゃんと戻ってくるので、連携がもうちょっとよくなればデジマール選手よりいいかもしれません。


もっとも、苦しい試合だったが就任後初の監督賞を約束。ハットトリックの平本には10万円、高木はPKを与えた本人だが審判の判断ミスとして「おまけで」1万円を贈るという。
「平本? 見ればわかるやろ。100点! 高木? 感謝してますよ。90点!! 見てる人は楽しいやろうけどやってる方は最悪…」。今季初の3連勝にも闘将の苦悩は尽きない。

失点パターンですが、後半開始直後の集中力の切れというか、いつも試合開始直後にやってしまうのを後半開始のタイミングで発動させてしまっただけのイメージでしょうか。
2点目はなんていうか、戸川選手のミスという節もありますが、それ以上にこちら側のボランチエリアであまりにもワイドにパスを回されすぎです。
金沢選手も大野選手もパスカット能力にはそろそろ限界を感じますし、逆に大野選手はいうまでもなく、金澤選手は前目で攻撃してるときはかなり生き生きしていました。
根占選手が怪我なのかわかりませんが、守備専ボランチの起用が望ましいですよねやはり。


小田有紗、最新イメージDVD発売…「誘惑しちゃいます」

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グラビアアイドル、小田有紗(23)が20日に最新イメージDVD「Aroma〜薫る肌〜」(2940円)を発売する。フィリピン・セブ島での撮影では1メートル58、B90W58H86の完熟ボディー、特にGカップを揺さぶり大熱演。
最近グラビアを見てて「下着と水着の境界線はどこであるか」と考えます。
水着は着て泳ぐためのもの、というのが根本的に否定されつつある気もしてしかたありません。これなんて完全に下着にしか見えないのですが。


男性ファンに向け「セクシーさをさらにパワーアップさせて誘惑しちゃいます!」と過激にPRだ。30日午後3時から東京・秋葉原の石丸電気ゲームワンで、同6時からヤマギワソフト館で、発売記念イベントを開催。握手会のほか、レアグッズのプレゼントなども企画している。
ぜんぜんこの小田さんについて触れてませんが、プロフィールを見るところによると、唯一の出演番組が「Let's ゲートボール」だったりするあたりがいいです。
パチンコNowTVという同じくテレビ埼玉の番組で村上恵梨さんという方が司会をしているのですが、「真面目で清楚なのよ」的なキャラでも関わらず、実際はユニチカガールやらプレイボーイやらでバリバリ水着になって萌える、ということがありましたので、普段「Let's ゲートボール」を見てる方なんかは激萌なんじゃないでしょうか(見てるやついるのか)。


東京V・平本が決勝弾!ラモス監督ホッ−J2第7節

J2第7節(5日、水戸0−1東京V、笠松ほか)首位の柏が1−0で愛媛を下して6連勝で勝ち点19。東京Vは水戸を1−0で退け、仙台と勝ち点12で並んだが、得失点差で仙台が2位、東京Vが3位となっている。神戸は0−0で山形と引き分け、同10で5位。
昨日は異様に順当だったようですね。minitotoの一等賞金1000円弱ですよ。
メンバーとしてはバジーリオ→齋藤、戸川→萩村、藤田→青葉、水原→高木というような変更だったようですが、あまり劇的な効果は見られなかったようですね。
高木選手完封っていうのは大きな自信になったとは思いますが。
第一クールはあくまで競争の場にするつもりなんでしょうか。


ラモス監督率いる東京Vは、2試合ぶりの勝利。ヒーローは東京Vユース出身で現役時代のラモス監督にあこがれていたFW平本だ。後半39分、監督に「平本に火をつけてこい」と指示されて途中出場したFW飯尾が頭で落としたボールに反応し、今季2点目となる決勝弾。「ラモス監督から、結果が出ていないのにウダウダ言うな、と怒られた。これからも続けたい。怒られたくないので」。ラモス監督は、負ければ初の連敗となる一戦に勝利し「とにかく勝ててよかった」とホッとした表情だった。
この二人のコンビは本当にすごいですねえ。
サッカーは連携力であることを改めて感じさせてくれるゴールでした。
その前のアナイウソン選手の飯尾選手へのフィードもすばらしかったですが、あそこで迷わず打つ決断を毎回平本選手にはしていってほしいものです。


VS柏

アメブロ移転をちょっと考えています。

遅刻で北嶋選手のゴールは見れなかったのですが、開始直後の失点っていうのは集中力の欠如ですのでできればやめていただきたかったですね。

柏は予想通りのノブリンサッカーで、中盤でヴェルディがボールを持つと複数人でボールを奪うことを徹底していました。
対照的に、ヴェルディはマンマークで対応し、レイソルの矢沢選手やあとわかんねえけど速い選手をファールでしか止められない状況になってしまって、結果派手にカードを撒き散らす羽目になりました。

ヴェルディDFの個人能力では正直戸川選手と萩村選手以外はマンマーク無理なんじゃないかしらと思います。
ラインも中途半端で、オフサイドしかけるつもりが抜けられたケースが2度や3度ある時点でおかしいです。

デジマール選手は最終ラインで使ってはいけない選手だと思います。
小学生サッカーじゃないんだからボール持ってる選手をどこまでも追いかけるのほんとやめてほしいです。
どうしてもデジマール選手使うんなら一列上げるしかないと思います。

よかった点は、鬼プレスへの対応がしっかりできていたのかバジーリオ選手がよかったのか、中盤のプレスがきつくなるぶん、空いた裏から2点取れたことです。
他にプレスサッカーしてくるチームあるかわかりませんが、あの対応ができているのなら引きこもりチームよりは点取れるかなあと。

それと後半一人足りなくなってしまったのが残念ですが、後半は私の理想のフォーメーションが見れました。

根占選手と広山選手は是非レギュラーで見続けたいものです。


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