モンキッキーと山川恵里佳が結婚

あくまでヴェルディネタです。
お笑いタレントのモンキッキー(38)とタレント山川恵里佳(24)が結婚することが30日、分かった。既にお互いの両親に紹介済みで、親しい関係者にも結婚を報告している。近日中に正式発表される見通しだ。
高島君からのタレコミでわかったんですが、これ全紙見てみても日刊しか載ってませんでした。
まあ二人とも微妙っちゃ微妙ですからね・・・実は彼女がヴェルディちゃんだった時はまだ私はヴェルディサポーターでもなんでもなくて、むしろフリエショックからまだ立ち直ってなくてロクにJリーグ見てない状態の時でした。


ではなんで見ていたのかというと、山川恵里佳さんが好きだったからです確か(確か?)。
あの岩手弁隠しと失礼なものの言い方がツボをついてこの番組は毎回見ていました。松木さんとの連携もなかなかでした。

このころは米山選手とか中澤選手とか西田選手とかそういう時代でしたねえ。
飯尾選手と平本選手もいましたけど全然ペーペーでしたね。

今思うと山川さんも私がサポになった要因の一つなのかもしれません・・・


2007ファン感謝デー

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ゴンドラを使えないということがどれだけ不便だか思い知りました。
車借りればよかったかなあというくらいめんどくさい道のりで登頂。

今回のタスク
・土屋選手のサイン
・広山選手のサイン(かばん)
・弦巻選手のサイン(ユニ)
・大野選手のサイン
・海本選手のサイン
・できりゃ名波選手のサイン

結果的には名波選手を除いて全部達成できたのでよかったです。
ファン感楽しかったんですけど、名波選手の人気を思い知った会になってしまいました。
サイン会時に、並んでいたら名波おっかけな方々が「いかに名波を昔から知っているか」みたいな話をしているのを聞きました。。
それはいいけどお前らヴェルディのファン感にジュビロのチケットホルダー着けてくるのやめろよ。

同行者のやまださんが猪突猛進でサイン時に選手に突っ込んで話を聞いてくれまして、大野選手は坊主を失敗したと思っていたとか齋藤選手は坊主に戻した方がいいと周りから言われていることとか富沢選手が坊主から中途半端に伸びて髪形変とかわかりました(坊主関連ばかり)。

アメーバチャレンジの予選をやっていたので、遼君とその後輩とともに初挑戦したんですが、アレすっごい難しいですね。
振りぬきすぎてあらぬ方向へボールが飛んでいきました。いや転がっていきました。
私の年齢半分の二人組みはさすがサッカー部、という感じでちゃんとまっすぐターゲットに向かってボールを転がしていました。

しかし改めて見るとホント豪華面子で、正直この面子を2500人足らずのイベントで見れるのはすごいことですよ。
赤いチームは4万人、横浜の青いチームは1万人だそうですから、選手と直接会話する時間すら取れないでしょうね普通。
この辺は増えて欲しいサポーターの数と、でも贅沢に選手に触れ合いたいジレンマですね。

冗談レベルでディエゴ選手のサプライズは噂されてましたが、まさか本当にサプライズをやるとは思いませんでした。
ラモスが最初に「お年玉がある」とかいってたんで、欠席という話の平本選手が出てきたりするのかしらとか思ってたらディエゴ選手でした。

これで外国人選手に関してはすっかりJ1クラブになってしまったわけですが、来年のファン感は是非本当のJ1で迎えたいものですね。

ところで最後の見送りでキローラン選手と弦巻選手が通った際に「ああジャニオタってこんな心境なのかなあ」とか変な気持ちになってしまったのは余談です。

【ヴェルディ外】一青窈、不倫騒動…音楽プロデューサー小林武史と“親密交際”

「もらい泣き」などのヒットで知られる歌手、一青窈(30)=写真上=と音楽プロデューサーの小林武史(47)=同下=に25日、不倫騒動が持ち上がった。26日発売の写真週刊誌「フライデー」が報じている。一青窈にとっては初の“スキャンダル”発覚となった。
おいおいショックですよこれは。
地味にMyLittleLoverの大ファンである私としては、活動再開時に「akkoのソロプロジェクト」と聞いて単純に小林氏が飽きたのかと思ってたんですけどこんな裏事情が。
一青窈さんってよく知らなかったんですけどまだ若かったんですね。もっとババアかと思ってた。名前のせいか。
これでもう完全体のマイラバはもう見れなくなってしまうんでしょうか。


小林は平成8年、自身がプロデュースし、一時はメンバーでもあった人気ユニット「マイ・リトル・ラバー」のボーカル、akko(34)と結婚。2児の父親である。一方、一青は平成14年、「もらい泣き」でデビュー。抜群の歌唱力を武器に「ハナミズキ」などのヒットを連発した人気アーティストだ。これまでスキャンダルとは無縁だった。
そして亜希子さんがこれまた地味にタイプの私としては彼女の心情を思うとショックですよ。
なんかブログとか見てても家族円満な感じだったので驚きですね。
若い女に走ったとかならいいですけど、30歳くらいの女性に走るあたり気持ち入ってそうで嫌でしょうねえ彼女的にも。

以上ゴシップブログでした。


東京V社長がラモス監督に“最後通告”

J2東京Vのラモス瑠偉監督(49)が進退を懸けて新シーズンに挑む。今オフは元日本代表MF名波をはじめ、FWフッキ、DF服部、土屋らを獲得して大型補強に成功。萩原社長は「ラモス監督の指名した、ほとんどの選手を獲得できた。これで結果を出せなければアウトだと言ってある」と明言。J1復帰を逃せば、ラモス監督の今季限りでの退任は決定的な状況となった。
他チーム合わせてこれだけ恵まれた監督は見たことがありません。
本来監督はある程度の補強要求をして、フロントが連れて来た選手をうまいこと使うだけであるはずなのですが・・・選手の質ももはやJ1中位レベルですし、昨年より薄くなると思われていた層は今年も十分です。
もうね、今季限りとかいってないで数字ノルマにしたいですよね。
ここ2年でのJ2優勝チームの負け数が「7」なんで、半期終わって4敗以上で即解任とかの方が盛り上がりますよマスコミ的にも。


≪柏からディエゴ獲得へ≫東京Vが最後の補強として、柏のMFディエゴ(22)を獲得することが決定的となった。20日の新体制発表会見前に発表する見込み。FWマルクスの横浜移籍が確実となったことで人選を進めていた。ディエゴは昨季J2で43試合21得点。中盤より前ならどこでもこなす万能タイプで、昨季J2札幌で25得点を挙げたフッキとの46発コンビに期待が懸かる。
これ実に驚きましたね。ディエゴ選手なんて柏は真っ先に更新してるのかと思ってましたから。
ディエゴ選手は「最悪一人でもなんとかしてくれる」感じの選手なんで、他との連携が命のマルクス選手より、今のヴェルディには戦力として果てしなく大きいと思います。
しかしまたしても左利きなんですよね・・・佐藤選手とか出れるんでしょうか・・・


背番号大予想

今年もよろしくお願いいたします。

1.柴崎 貴弘
2.萩村 滋則
3.藤田 泰成
4.戸川 健太
5.ゼ ルイス
6.菅原 智
7.名波 浩
8.永井 秀樹
9.フッキ
10.マルクス
11.大野 敏隆
12.おまいら
13.海本 幸治郎
14.富澤 清太郎
15.金澤 慎
16.服部 年宏
17.土屋 征夫
18.弦巻 建人
19.齋藤 将基
20.広山 望
21.高木 義成
22.一柳 夢吾
23.三原 直樹
24.佐藤 悠介
25.平本 一樹
26.吉原 慎也
27.キローラン祐人
28.喜山 康平
※新人はどうせでかい番号なので割愛



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